Hollywood Sign Pacific Grove at Monterey Bay, Photographer: Robert Holmes Visitor's Guide
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カリフォルニア州観光局日本事務所からのお知らせ
「かなえる☆カリフォルニア」ドリームキャンペーン第二弾実施中!
カリフォルニア州観光局では、昨年9月からスタートさせたデジタルプロモーション「かなえる☆カリフォルニア」ドリームキャンペーンの第二弾を、2011年1月5日から2月28日の間実施しています。
当キャンペーンはオンライン上でのプロモーションを通じて、「カリフォルニア = 夢の叶う場所」というイメージを醸成し、カリフォルニアならではのライフスタイルの魅力を訴求することで、同州への渡航需要を喚起する目的に展開しているものです。
第二弾のキャンペーンでは、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが運営する海外ドラマ専門チャンネルAXNとタイアップし、カリフォルニアならではの〈エンタテインメント〉の魅力に注力した夢のような日程のツアーをプレゼントいたします。
キャンペーンには、上記期間中、キャンペーンサイト、またはTwitter携帯サイトの応募フォームより、カリフォルニア旅行に関する簡単な質問にお答えいただくだけで応募いただけます。そのほか、キャンペーンの詳細についてはキャンペーンサイトをご覧下さい。
たくさんのご応募をお待ちしております!
新潮社発行、『旅』の1月20日発売号の海外特集は、サンフランシスコ&南カリフォルニア!
今回は、サンフランシスコ周辺を街歩きしながら、地元でも人気のカフェ、雑貨屋さん他、最近注目されているオーガニック事情を紹介。一方、南カリフォルニアは、ロサンゼルスから公共機関を利用して遊びにいけるスポットを紹介しています。
海沿いの電車を利用してサンタバーバラへ、フェリーを使ってサンタ・カタリナ島、そして電車を利用してパサデナと、今までのカリフォルニアとは違う発見をしてみませんか?
集英社発行、『LEE』の3月号(2月発売)の海外特集は、南カリフォルニア!
ニューポート・ビーチ、サンタバーバラ、LAのオーガニックカフェやナチュラルな雑貨屋さんなどエコなスポットをご紹介しています。
海辺ののんびりした街並みを散策しながら、ショッピングや食事を楽しみ、LAでは最新の人気スポットをチェックしましょう!
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What's New in California
映画界の巨匠コッポラ監督のワイナリーに、田園風レストラン「ラスティック」がオープン
サンフランシスコから北へ車で約1時間のソノマに位置するフランシス・フォード・コッポラ監督のワイナリーにオープンしたレストラン「ラスティック」 は、カジュアルな雰囲気が心地よいレストランです。
敷地内の菜園で収穫されたオーガニックのハーブや野菜といった新鮮な旬の素材を用いた料理を提供する当レストランでは、コッポラ監督が世界中を旅する間に習得した独自のレシピを基にしたインターナショナルなメニューの他、伝統的なイタリア料理が好評です。料理の大皿から各自が自由に取って食べるファミリー・スタイルの食事をお勧めしているのもこのレストランの特徴です。
屋外のテラス席で絵画のように美しいアレキサンダー・バレーを見渡しながらお食事を楽しみましょう。
ラッセン火山国立公園を巡るグループツアー
北カリフォルニアのレディング市の北、約80km の地点に位置するシエラネバダ山脈に連なるカスケード山脈に広がるダイナミックな自然が魅力のラッセン火山国立公園では、公園認定のカリフォルニア・ゲスト・サービスがグループツアーを実施しています。
ボコボコと音を立てる泥沼や活発な噴気孔が点在するバンパス・ヘルやサルファー・ワークス他、マンザニタ・レイク、レイク・ヘレン、ラッセンピークなどを巡るツアーは、写真撮影やレンジャー付きハイキングといった希望をかなえるとともに、ウォーキングの距離の長短など参加者の要望に応じたコースを手配いたします。
サンフランシスコでチャイニーズ・ニューイヤー(旧正月)をお祝いしよう!
2011年のチャイニーズ・ニューイヤー・パレードは、2月19日の午後5時15分にスタートします。ゴールドラッシュ以降、サンフランシスコの伝統として受け継がれてきたこのパレードを見るために、何万人もの見物客がチャイナタウンのノース・ブロードウェイの道路を埋め尽くします。
豪華な山車の数々、手の込んだコスチューム、猛り狂うライオンダンス、炸裂する爆竹、そして新たに栄冠に輝いたミス・チャイナタウンUSAなど見どころ満載です。特に見逃せないのは、マーシャル・アーツ・グループ「ホワイト・クレーン」に所属する100人を超える男女が一丸となって操るゴールデン・ドラゴン(ガムラン)で、サンフランシスコの道から道へと舞う姿は圧巻です。
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カリフォルニア州観光局日本事務所からのお知らせ
2010年上半期 カリフォルニアへの訪問者数が大幅増!
2010年1~6月上半期のカリフォルニアへの日本人訪問者数は前年同時期179,215人に比べて17.4%増の210,431人でした。特に5月、6月は2009年のインフルエンザの影響から回復し65%以上の大幅な伸びが見られました。
カリフォルニア州観光局の調査によると、カリフォルニア州内での代表的な訪問エリアは「ロサンゼルス」と「サンフランシスコ」が多く、旅行目的は「山や海など自然風景を楽しむ」、テーマパーク」、「ショッピング」がTop3でした。また、「F1層」(20歳~34歳女性)では「ショッピング」人気が特に高く、「シニア層」(50歳~69歳男女)では「山や海など自然風景の観光」とともに「国立公園・州立公園/世界遺産」が人気でした。
このように、「山や海など自然風景を楽しむ」、「ショッピング」、「テーマパーク」のような、従来の典型的なカリフォルニア旅行のイメージは根強くあるものの、最近では、「青い空」、「明るい太陽」といった旧来のイメージにとどまらない「大自然」(=国立公園、州立公園、世界遺産)のイメージが浸透しつつあります。
また、カリフォルニアのイメージはポジティブな評価が高く、この好印象が実際の渡航動向にも繋がっていることがうかがえます。カリフォルニア旅行後の総合的な満足度は高く、カリフォルニア旅行経験者の97%が「満足」と回答している。直近1年間にカリフォルニアを渡航した人が現地で費やした金額は、円高の影響もあり、前年に比べアップしています。
VISITCALIFORNIA.JP
カリフォルニア州へようこそ!
カリフォルニアは「ゴールデン・ステート」(黄金の州)とも称される、素晴らしい旅行先です。
カリフォルニアの風光明媚な景色、カリフォルニア料理、そして心身からリラックスできるスポットは、サンフランシスコやロサンゼルスへの直行便を利用すれば、すぐそこにあります。
“なんでもある”カリフォルニアで、多様な観光素材、開放的かつ創造性に満ち溢れたライフスタイルを体験してみましょう!
かなえる☆カリフォルニア
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