Home
>
旅行業界・メディア
>
ニュースレター
資料請求
お問い合わせ
地方観光局へのお問い合わせ
プレスリリース
統計
ニュースレター
メディアでの紹介
フォトライブラリー
オンライン資料
登録情報変更・退会
ニュースリリース
カリフォルニアでファームステイ体験!
農家などに滞在し、農業体験を主目的とした余暇活動、または農村で過ごすゆとりのある休暇を過ごす「アグリカルチャー・ツーリズム」が、最近注目を集めています。カリフォルニアの牧場や農園でも、馬のブラシがけ、バター作りなどといった田舎暮らしを体験できるファームステイを提供しています。
シャスタ・カスケード
マウント・シャスタから車で北へ30分の牧場「
ロッキン・マディ牧場
」で、馬の洗い方や鞍の取り付け方を教わったり、日帰りまたは泊まりがけの乗馬ツアーに参加して雄大な自然を満喫しましょう。
また、トリニティ・カウンティの「
バター・クリーク農園
」では、9月下旬から10月初旬の間、ブドウの収穫やワイン作りを体験することができます。
セントラル・バレー
カーン・カウンティのカリエンタにある「
ザ・クォーター・サークル・ユー・ランキン牧場
」は、南北戦争時代から続く歴史ある牧場。温かいもてなしと乗馬体験に加え、手工芸品作り、動物たちとの触れ合い、水泳、ハイキング、マス釣りなど、指導者付きの子供向け(4~11歳)プログラムも豊富にご用意しています。
セントラル・コースト
オーガニックフードに興味のある方は、テンプルトンの有機栽培農園「
ホーリーホック
」に滞在しながら農園体験をしてみましょう。
地元のレストランに農作物を供給する農家の人々に出会い、新鮮なハーブや野菜、果物を味わうことができます。
ゴールド・カントリー
カラベラス・カウンティの「
トリニタス・オリーブオイル・カンパニー
」で、オリーブの収穫から洗浄、仕分け、搾油まで、エクストラ・バージン・オリーブオイルの製造工程を体験してみませんか?
当ツアーは11月から2月まで催行され、自分で搾った新鮮な瓶入りオリーブオイルを持ち帰ることができます。
カリフォルニア大学とカリフォルニア州観光局が共同開発したオンラインデータベース「スモール・ファーム・プログラム」(英語サイト)(
http://www.sfc.ucdavis.edu/
)でカリフォルニア各地の農園・牧場滞在、また収穫体験ができる農場・果樹園を見つけることができます。
Back to Top ››
|
詳細はこちら ››
カリフォルニアのユニークな宿泊施設で、オリジナリティー溢れる滞在を!
いつもと違った滞在をしてみたい!そんな方にピッタリのユニークな宿泊施設が数多くあるカリフォルニア。一風変わった宿泊施設に泊まり、その土地ならではの雰囲気に浸って、自分だけの思い出を作ってみましょう。
砂漠地帯
パーム・スプリングスにある「
エルビス・ハネムーン・ハイドウェイ
」は、エルビスとプリシラが1967年にハネムーンで泊まった邸宅。
ガラスと石造りのコンビネーションが特徴的なデザインの当邸宅は、有力なパーム・スプリングスの開発家、ロバート・アレキサンダー氏が60年代初めに建設したもので、ガイドツアーのアレンジやハネムーンやイベント等で利用することも可能です。
ノースコースト
ノースコーストでは、最も美しい景色が楽しめる幹線道路「ボヘミアン・ハイウェイ(全長約16キロメートル)」を走り、有機栽培の農場やワイナリー、斬新なお店やレストランなどが集まるオクシダンタルの町に立ち寄ってみては?
イン・アット・オクシデンタル
に泊まれば、家宝やアンティーク品が飾られた趣のある客室で、英国式庭園を眺めながら優雅なひと時を過ごすことができるでしょう。
サンフランシスコ
サンフランシスコから東へ21キロメートルに位置する「
バークレー・シティー・クラブ
」は、歴史と品格が漂うホテル。
ハースト・キャッスル
の建築家として有名なジュリア・モーガン氏が、1929年に建築し、今は州の歴史的建造物となっています。
6階建ての建物の1階には、全長約23メートル、5コースのムーア式屋内プールがあり、客室からは、サンフランシスコ・ベイ、カリフォルニア大学のキャンパスなどを一望することができます。
オレンジ・カウンティ
この11月にニューポート・ビーチにオープンしたばかりの「
リゾート・アット・ペリカン・ヒル
」は、イタリアのルネッサンス様式建築で著名な建築家、アンドレア・パラディオ氏がデザインを手がけた素晴らしい海岸線を一望出来る極上のリゾートホテル。全332室を誇る、当ホテルは128棟のビラ、204棟のバンガローから成り、ゴルフ場も併設しています。
Back to Top ››
|
詳細はこちら ››
What's New in California
ノース・バークレーのグルメ・ウオーキングツアー
優れた料理文化と革新的な料理人を輩出してきたことで有名なバークレー北部。この地に、情熱溢れる美食専門家、リサ・ロゴビン氏が手がける、食のテーマパークを巡る大人向けの
ウオーキングツアー
が登場! 毎週木曜日の14~17時に開催する当ツアーでは、試食・試飲に加え、地元のシェフや食材業者と接する機会を提供します。
季節によってツアーで訪れる場所は様々ですが、その一部を紹介すると、ウォルナット・スクエアにあるコーヒーショップ「
Peet's Coffee
」、手作りピザの「
Cheese Board Collective
」、ローフードで人気の「
Cafe Gratitude
」、ベーカリーショップの「
Masse's Pastries
」、クリスピー・ポテト・パフの「
Gregoire
」、ニューヨークシティー・パストラミの「
Saul's Delicatessen
」、そして「
Epicurious Garden
」(テイクアウトのお店やバーなどが入ったモール)では「
Alegio Chocolate
」のスイーツと「
Ciao Bella
」のジェラートを堪能するなど、人気のグルメスポットが目白押しのツアーです。
環境にやさしいスパ施設とレストランがガイア・ホテルにオープン!
今年はじめにカリフォルニア州北部に誕生した、エコフレンドリーなホテル「
ガイア
」に、環境への影響を最小限に抑えることをテーマとしたレストランとスパ施設が新たにオープンしました。
当レストランでは、地元のオーガニック食材を使った美味しいアメリカ料理、そしてカリフォルニア北部のオーガニックワインを味わうことができます。
また、スパ施設では、オーガニック100%の製品のみを使用したフェイシャル/ストーン・マッサージなどを受けながらリラックスしたひと時を過ごすのもおすすめです。
Back to Top ››
テーマのある旅
自転車ロードレース、「アムジェン・ツアー」が2009年2月に開催!
今年で第4回目を迎える自転車レース「
アムジェン・ツアー・オブ・カリフォルニア
」が、2009年2月14日から22日まで開催されます。自転車レースの最高峰「ツール・ド・フランス」で前人未到の7連覇を達成した伝説のサイクリスト、ランス・アームストロング選手が出場する今回のレースでは、州都サクラメントから南のサンディエゴまでの約1,300キロメートルのコースを9日間かけて走行します。
選手達は、レッドウッドの林、ワイン畑、太平洋岸沿いなど、16の町を経由しながら観光客に人気のある美しい景観の中を、風の様に走りぬけて行きます。世界各地から集まるトップクラスの走りを見逃がしなく!
詳しくはこちら ››
Back to Top ››
VISITCALIFORNIA.JP
カリフォルニア州へようこそ!
カリフォルニアは「ゴールデン・ステート」(黄金の州)とも称される、素晴らしい旅行先です。「カリフォルニア」を代表して私が個人的にお勧めするカリフォルニアの風光明媚な景色、カリフォルニア料理、そして心身からリラックスできるスポットは、サンフランシスコやロサンゼルスへの直行便を利用すれば、すぐそこにあります。
さあ、わたくしが「故郷」と呼ぶカリフォルニアへ、いらしてください! 旅を終えた時、新しい発見に出会うことでしょう。
それは、カリフォルニアの思い出と共に、あなたの心でささやくこの一言です。
「I’ll be back.」
カリフォルニア州知事
アーノルド・シュワルツェネッガー
カリフォルニア観光関連データ
2006年に米国を訪れた日本人3,673,000人の18%に当たる646,000人がカリフォルニアを訪問し、その半分が主に観光目的です。平均滞在日数は7.1日、2005年の平均6.8日より増加傾向にあります。
詳細はこちら ››
会員専用サイトへリンクします
Did You Know?
サクラメントには世界最大のアーモンド加工工場「ブルー・ダイヤモンド」があります。
カリフォルニア州観光局からの
お知らせ
電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)が、2009年1月12日から申請が義務化され、米国に短期商用・観光目的(90日以下)で渡航予定者は、米国行きの航空機や船舶に搭乗する前にオンラインで渡航認証を受けることが必要になります。
詳細は、米国大使館ウェブサイトをご覧ください。
http://tokyo.usembassy.gov/
【お問合せ先】
カリフォルニア州観光局日本事務所
california.japan@aviareps.com
メディア掲載情報
カリフォルニアの観光に関する記事、なんでもアリフォルニアキャンペーン広告はこれらの掲載誌でご覧いただけます。
Brutus Trip
(2009年1月号)
Very
(2009年1月号)
詳細はこちら ››
お問い合わせ:
カリフォルニア州観光局
california.japan@aviareps.com
※本メールの引用・転載等をご希望の方は、こちらまでご連絡ください
旅行業界・メディア関係の皆様へ
カリフォルニアクラブをご利用いただくには、会員登録が必要です。
必要事項を登録の上、会員専用コンテンツをご利用ください。
会員登録はこちらから ››